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危険の種類 − 学校

いじめ
昔からいじめは存在しますが、最近のいじめは陰湿なものが増えているそうです。給食に汚物を入れる、トイレに連れて行って便器を舐めさせる。女子トイレの使用済み生理用品を取りに行かせておいて、それを学校中に言いふらすなど、その学校に残れないほどの屈辱をうける場合が増えているそうです。

学校裏サイトを使ったいじめも増えています。誰から虐められているのか分からないし、誰でも加害者になる厄介なものです。 詳しくは、 被害の実例>学校裏サイト を見てください。

中核メンバーが怖いため、誰も先生に話すものがいないため、長期にわたっていじめを受け続けることが多くいそうです。

酒、タバコ等
昔から無くなりませんね。若いうちの飲酒は脳の発達にかなりの悪影響があると聞いています。タバコは肺がんの発生率が高くなります。
それだけではないと思います。付き合う仲間が「不満」の多い子供たちになりがちで、同じように不満を多く持つ子供になりやすいと私は予想していますが如何でしょうか。


ストーカー
学校に限りませんが、よくあるのが、態度をハッキリさせない女性がストーカー被害に会いやすいようです。
自分に好意を持っていた(と思い込んでいる)のに、最近は冷たい。「もう一度自分に気持ちを向かせたい」と考えてストーカーになる場合などです。